− 魂の光を思い出す場所へ 

 

 

MAZELは、魂の目覚めと祈りの場。

あなたの内に宿る “まこと” が動き出すとき、

この場所は “思い出すための交差点” となるでしょう。

私たちは、神仕組みに仕える務め人として

人の欲ではなく、

神の御心に応える祈りと務めを重ねています。

「苦しみを解決してほしい」

「未来を良くしたい」

そのような願いを越えたところに、

魂の本当の願いがあります。

 

このページを開いた今 —

あなたの魂はすでに目覚め始めています。

 

 

 

 

 

 

− 思い出すための交差点とは −

 

それは、魂がなぜこの世に生まれ、何を果たそうとしているのか…

本当の自分を思い出す場所です。

 

日々の現実の中で、人は次第に “まこと” を忘れていきます。

誰かの期待に応え、痛みを避け、安心を求めるうちに、

魂が本当に願っていたものは、いつしか遠く霞んでいく。

 

けれど魂は、忘れていません。

あなたが “思い出す” その時を、ずっと待っています。

ここは、魂の記憶と神の約束が交差する場。

あなたの中に眠る、まことの光が目覚める場。

この場所に惹かれ、今ここにいるということは、

魂が再び歩み出す時に、あなたが立っているということ。

 

光を忘れたのではなく、封じていただけなのです。

思い出すとは、取り戻すこと。

思い出すとは、還ること。

あなたの魂が本来の光に還るための祈りの場が、ここにあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

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        ごあいさつ

        − 務め人としての祈りと言霊 

 

 

はじめまして。

MAZELにお越しくださり、ありがとうございます。

私たちはこれまでもスピリチュアルな施術やセッションを提供して参りましたが、

今、はっきりとお伝えしたいことがあります。

 

それは「私たちの役目は、“人の欲を満たすこと” ではない」ということ。

日月神示に記されているように、世の多くのスピリチュアルは、欲に応じた霊に支配されています。

それらの霊は、人の欲望を巧みに読み取り、いかにも正しいように語りかけてきます。

しかし魂が本当に求めているのは、「善か悪か」「成功か失敗か」といった二元ではなく、

「気づきと成長」、そして「真の融合」なのです。

 

私たちは、今まで数えきれないほどの魂と向き合ってきました。

そして確信に至った事実があります。

それは…

「変われる魂」と「変わろうとしない魂」、その2つしかないということ。

「変わりたい」と言いながらも、何かのせいにし、誰かの言葉を待ち、変わらないことを選び続ける魂。

一方で、迷いながらも一歩を踏み出し、現実に向き合い、内側から変容しようとする魂。

行動によって示す魂だけが、神の仕組みによって動き出すのです。

 

2025年。時代の節目とともに、魂の分かれ道もまた、明確に現れています。

だからこそ私たちは、「変われない魂」に時間もエネルギーも注ぎません。

厳しく、冷たく聞こえるかもしれませんが、そもそものお役目が違うのです。

誰かに救われたいと願うだけの魂に、私たちの務めは届きませんし、そのために与えられた能力でもありません。

私たちは、“変われる魂” にだけ応えます。

本当に目覚めようとしている魂にだけ、祈りと務めを届けていきます。

 

 

もし、あなたが自らと向き合い、変わる覚悟を持った魂なら…

それは、必然として、必ず繋がっていきます。

魂が目覚め、神仕組みとつながるための祈りの場が、ここにあります。

どうぞ、魂の祈りに導かれて、この先の扉を開いてください。

あなたの中に眠る光が、いま、静かに目覚めようとしています。

 

 

 

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